Posted in 未分類 on 01/20/2012 07:21 pm by admin
これ、知ってる人いますか??
キッチンの排水溝って毎日網の
受け皿みたいな所は洗っても、
中の筒までは毎日洗わないって
人もいますよね?
そしたら結構ヌルヌルになって、
洗うのもイヤって時ないですか??
そこでこれは実家のお母さんから
最近聞いた話しなんですけど、
アルミホイルを正方形くらいなった所で
カットして、クシャクシャっとボール状に
丸めるんです。
それを2~3個、キッチンの排水溝の
網の受け皿のところに入れておくと、
ヌルヌルしずらくなるというもの!!
これは入れっぱなしでいいみたいで、
私も挑戦したんですけど
まぢキレイなんです!!
私は結構、ガサツというか細かいところに
目が届かない人間なので排水溝の中までは、
毎日洗わないんですが、これをやってみると
本当にヌルヌルが無くなったんです!
だまされたと思ってみなさん試してみてください!
お母さんはお風呂の排水溝にもやった
みたいですけど、こちらも有効だったらしいです(笑)
さすが年の功って感じでしたが、
一応言わないでおきましたw
でも本当「母」って勉強になります。
子供の時は「母」より「父」の存在が大きくて、
何事も頼るのはお父さんだったのですが、
大人になって結婚してみると「母」の方が
今はとても支えになっている気がします。
そして子供が生まれたらなおさらですね。
人生の先輩なんだなーってつくづく思う瞬間が
たくさんあることに、今になって気付かされます。
感謝ですね。
わが子はいつか同じように気づいてくれるかなぁー…。
主婦の技を伝授しなきゃなぁー。
Posted in 未分類 on 01/06/2012 02:00 pm by admin
先日、
ディズニー映画のモンスターズインクを借りてきました。
子供が集まりますので、空きさせないように
年末楽しく過ごしてもらいたいので、そうしています。
自分自身も昔から、ディズニーの映画が大好きで、
ディズニーランド、シーも大好きで良く行くくらいです。
この映画ですが、
モンスター達が主役です。
モンスター達が暮らす町が、メインになっていまして
その町のエネルギーとして使用しているのが、子供の悲鳴です。
人間で言えば、電気に値するエネルギーを、モンスタータウンは子供の悲鳴を
そのエネルギーとして利用しています。
そして、そのエネルギーでる子供の悲鳴を集めてくる会社があります。
それがモンスターズインクという会社。
この会社のモンスター達が、
夜中人間界にゆき、子どもを驚かせて悲鳴を集めてきます。
そんなお話なのですが、実はモンスターたちにとって
子どもは、脅威。
脅かすものの、子どもに触れられると解けてしまう、
殺されてしまう、という存在なのです。
ですので、モンスターにとっては過酷な仕事。
しかし、そんなモンスターと人間の子どもとの友情?調和?を
うまく描いたのがこの作品。
なんといってもどのキャラクターもかわいいのです。
それを観ているだけで、ストレス解消にもなります。
何も考えずに、ストリーもスーッと入ってきますので、
家庭のエンターテイメントとしてお勧めいたします。
Posted in 未分類 on 12/20/2011 02:49 pm by admin
特にこれは共通して言えることなのかもしれませんが、
ナチュラルメイクの女性であっても、30歳も過ぎると、
スッピンになった時に目元がかなりみすぼらしくなりませんか?
普段からメイクなんてしない男性からすると、
そんな姿でも「・・・うぇ」となる人もいるのかもしれません。
なんでなんでしょうか?
それだけ女性の目元は繊細で、
年齢とともに肌がボロボロになっていく箇所なんでしょうかね。
先日、私と同じ年の女優さんで、
昔とあるドラマをキッカケで好きになった人がいたんですが、
久しぶりにその人のブログを見たら、
スッピン画像が載っていました。
その女優さんは見た目からも分かるように、
完全なるナチュラルメイク派の人で、スッピンも変わらないんだろうな・・・、
とそんな風に思っていたわけです。
たしかに通常時とスッピン時の写真を見比べて、
この人は誰でしょうか?とクイズを出せば、100人中100人の方が、
その人の名前を出すくらいに、大きな変化はありませんでした。
(その女優さんの名前を知っていればの話)
でもやっぱり年齢的な肌の変化って言うのかな~、
目が大きくて特徴的な女性なんですが、目元は化粧でカバーしているんだなって感じでした。
まぁ同年代の女性から見れば、
羨ましいわ~その肌~って感じなんでしょうが、
やっぱり男性としてはね。
特にナチュラルメイクっぽい化粧を普段からしている人は、
スッピンも同じなんだと想像してしまうので、微妙な違いも大きく感じたりもする。
旬を過ぎたら何でもダメなんでしょうね。
Posted in 未分類 on 11/24/2011 01:58 pm by admin
最近のテレビ、特にBS放送は韓国のドラマ(もちろん映画も)
が多いですね。地上波よりBS放送の方が多いのではないでしょうか。
各局どこでも観られるように思いますね。それだけ需要があるんでしょうね。
国内の番組よりも安く買えるんでしょうか。今はウォン安ですから採算が取りやすいのでしょう。
BSでは国内のテレビドラマの再放送が見られます。
インターネットが普及して新聞やテレビがなくなると言われましたが、現状は並存していますね。
でも雑誌は苦戦しているようです。CDも売り上げが芳しくないんですね。
たしかにインターネット上では情報量が多いです。もちろん陳腐なものや不確かなものも混じっています。
私のような稚拙な文章もあ ります(汗)。ですから真贋を見極める能力が重要です。
そういうわけですから読書をするとか、美術品や映画を鑑賞するようにすると本物を見極める教養を養えるのではないでしょうか。
何らかの講義を聴講するのもいいでしょう。いや何でもいいわけではありませんね。
講座は選んでください。若い人の読書離れが進んでいるのは心配です。
漫画やアニメも魅力的ですが、文字も読まないと忘れてしまいますよね。
携帯電話やスマートフォンの利用は活発ですが、依存しないように注意しないといけないのではないでしょうか。
みなさんはどう思われますか。
Posted in 未分類 on 11/08/2011 08:15 pm by admin
私の家では時々、朝食か昼食にタラコが出てきます。
ある日も、昼食にタラコが出てきました!
タラコについて考えることもあり、この日も考えたのです。
考えていて1番面白かったのは、「鱈子」
と漢字表記することでした。
考えている最中に辞書で意味を調べて、初めて分かったのです。
以前にも辞書で調べましたが、その時見た漢字表記を忘れていて、今回初めて意識したのです(汗)
タラコは、赤系統の食べものであり、「赤」のイメージと結びつけられているでしょう。
赤と結びついている食べものの表記に、「白」と結びつけられた言葉「雪」が含まれるのです。
思えば、見た目に関してもタラコとタラは、違いますよね!
タラは白身です。
こういうことから「雪」の文字が、取り入れられたのかもしれません。
今まで書いてきたことを考えるにはタラが「鱈」、タラコが「鱈子」と書かれることを知っている必要があるでしょう。
知っていてタラが白19
身であることを思い浮かべると、さらにイメージしやすくなるかもしれません……。
タラコの漢字表記を知ったことから、本当に面白くタラコについて考えることができました。
このように考えていくと、その食べものへの興味が高まっていきます。
実際に食べてさらに好きになることへもつながるでしょうから、大切なことですよね。
Posted in 未分類 on 10/24/2011 04:14 pm by admin
ここ数日、写真をよく撮っています。
倍に早く溜まっていく写真を見て、「過去」を強く感じました!
芸術は記録の役割も強く持っています。
写真はそれらの中でも、
とくにありのままの現実を記録したものの1つです。
普通、1度過ぎると過去の実際を見ることはできません。
記憶に残すことはできますが、ズレていくことで間違いが出てきてしまいます。
しかし、写真や映像などと共に、ありのままを記録しておきます!
1枚だけでは記憶のズレを直すことが期待ほどはあまりできないでしょうが、数枚だと違ってくるでしょう。
同じ場面を別の角度から撮っていると、とくに効果的です。
加工もできるので、完全にありのままの現実を表しているとは限りませんが……。
自分で見るためだけに何気なく撮った写真は、大丈夫でしょう。
高画質を求めるでしょうから、写真はくっきりと残るものが多いです。
ここ数日で撮った写真も、ピントがある程度合っています。
「過去はぼんやりしたもの」の考えが染みついているせいか、
くっきりした現実でくっきりした過去を見て不思議な気持ちになりました(笑)
しかし、懐かしさを感じもします。
「後悔しないように、少しずつでも現在をよりよいものにしていかなきゃ!」と。
Posted in 未分類 on 09/27/2011 01:50 pm by admin
ここ数日、一気に寒くなりました。
数日前までは、「厳しい残暑」とみなせる暑さでした。
その日、私は暑さに頭を少しぼんやりさせながら「
暑いのは嫌だなぁ」と感じていました(汗)
暑さがいつ終わるかは分からず、先の見えない小さな期待を持ち続けていたのです。
しかし、状況は翌日か翌々日、急に変わりました。
「冬か!?」と感じるほど、冷えこんだのです!
今までは避けたいくらいだったことが、ありがたく感じるようになりました。
たとえば、私はコーヒーを飲んでいます。
暑い時は熱さを嫌って冷たさを歓迎していましたが、今度はひっくり返ったのです。
とくに注意されることではないでしょうが、ぜいたくを言ってしまったかと……。
ここまで急に感覚が逆になると、不思議さや違和感を感じずにはいられません。
寒い気候に激変してからさらに数日経つと、寒さは少し和らいできました。
「秋だなぁ……」と、ぼんやり思えるようになりました。
しかし、服やかけ布団の数は、寒い時に変えたままです。
「和らいだのはたしかなものの、やっぱり「涼しい」ではなく「寒い」なんだろうなぁ」と。
暑い時と真逆になった感覚は、そのまま続きそうです。
やっぱり、足りない時になってみないと、あるものの大切さは分からないですよね(汗)
Posted in 未分類 on 09/09/2011 06:10 pm by admin
先日、ヘアカラーをしました。
近所には実にたくさんの美容院があるのですが、いろん
なところを試すのも面倒だし、ここ数年は一件の美容院に決めています。ここは担当美
容師とかそういうシステムはなく、行くとその時その時で別な人がやってくれます。美
容師さんの顔ぶれは始終変わっているようにも見えます。だから、たいていは初めての
美容師さんがやってくれる感じ。
指名制度があったり、お客さんとコミュニケーションをやたら取りたがる美容院もあり
ます。そういうシステムだと、担当してくれた人が辞めたらまた誰か担当を決めなけれ
ばいけません。また、別な系列店に移ったといって案内をくれたり(わざわざそこまで
行けないよ~)、何かしらシガラミ(といっては大げさですが)ができるのがうっとう
しいのです。私はそういうのを面倒に感じるたちなので、その点からもこの、お客と美
容師がお互い一期一会的な美容院が気に入っているのです。
お茶などのサービスもありません。その分、値段は抑えられています。また、「これか
らどこかへお出かけですか」という定番のあの質問をされることもありません。黙って
ファッション雑誌や女性週刊誌(ここでしか読む機会がない)を読ませてくれます。ホ
ッ。